HTML5で記述されたWebページの基本的な構造についてのメモです。以下がHTMLの基本的なカタチになります。
(1)DOCTYPE宣言を行う
このファイルはHTML5で記述されてますよと明記します。
日本語であれば「ja」、英語であれば「en」と指定します。
ここでは、Webページのタイトルやスタイルシート、スクリプトの内容を記載します。
ここでは、Webページを閲覧した時に表示される内容を記載します。
上記の内容をまとめると、
(1)DOCTYPE宣言を行う
このファイルはHTML5で記述されてますよと明記します。
<!DOCTYPE html>(2)Webページで使用されている言語を指定する
日本語であれば「ja」、英語であれば「en」と指定します。
<html lang="ja"> </html>(3)ページの付加情報を記載する領域の設定
ここでは、Webページのタイトルやスタイルシート、スクリプトの内容を記載します。
<head> </head>(4)Webページの内容を記載する領域の設定
ここでは、Webページを閲覧した時に表示される内容を記載します。
<body> </body>
上記の内容をまとめると、
<!DOCTYPE html> <html lang="ja"> <head> … </head> <body> … </body> </html>こんな感じです。
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